2016.02/25(Thu)

15歳か… 

4日前に、twitterでフォロワーさんが
愛鳥のオカメインコさんが15歳になりましたとツイートされていました。

2001年2月生まれ。


もう年数をカウントすることはなかったけれど、
そうか・・・
さくらちゃん、もし存命なら15歳かぁと。


今日はさくらをお迎えした日です。

さくらがヒナヒナだった時はフィルムカメラしかなくて
黒クチバシの可愛い写真がほとんど残っていないのが残念。



こんなボケボケ写真ばかり(泣)
ヒナヒナさくら1

 




ワタシの手に乗っている場面ですが
ヒナさくら2
 15年前の飼い主、別人ですww(顔が風船みたいにまんまる)





ヒナの時から本当に本当に可愛かったなあ。
ヒナさくら3
 そそ、さくらがちゃんと育つのか心配で心配で
 顔がまんまるだった飼い主、確か5キロぐらい痩せたのでしたw
 当時、「いんこダイエット」と呼んでいました。




インコ初心者だった飼い主は
ヒナさくら4
程なくして、さくらのおでこに赤い羽の筆毛がポツポツ出てきた時
 "病気か?!"と驚いたものです(笑)




コザクラインコの平均寿命は10歳と
当時購入した飼育本に書いてあったので
さくらも目指せ10歳!と思っていたけれど、それも叶わなかったなあ。



2001年生まれのあのインコさんもこのインコさんも
みんな元気に過ごせますように。

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2012.05/05(Sat)

愛おしい 

さくら





さくらに会いたい。






無性に会いたい。

愛おしいさくら
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2011.05/05(Thu)

さくら待機中  

震災以来、“さくら”はココで待機したまま。
 オレンジ頭が写りこんでいますが^^;
避難中
いざって時に、ふぶきなつみを連れて出られるようにキャリーを入れたカバンの中です。
 


たぶんいざって時には、ワタシは慌てて冷静さを失って
“さくら”の存在が頭の中から飛んでしまうだろうと悟ったので
忘れないように当分この中で待機してもらうことに。
(でも当分っていつまでだろうなあ)






今日は久しぶりにさくらちゃんコーナーに戻ってもらい
スリーショット
無理矢理スリーショット。
二羽とも飛びたくてガマンの限界。

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2011.02/25(Fri)

第10回... 

『こざくら10歳』というのはなんとなく目標のようなところがあって

それはきっと平均寿命として目にすることが多かったからだと思いますが、


さくらをお迎えした時も、それ以降もずっと

できれば10年一緒に暮らせたらと強く願っていた。




そうそう10歳といえば、

先日のふぶなちゅが参加した撮影会の時に皆様と話題になったのですが

「おこちゃまこざくらも2歳ぐらいになれば少し落ち着くわよ」と。

で、年数を経て「10歳過ぎればニンゲンになるわね」

「人と会話するように話しかけてしまうし、相談事はするし(笑)

またそれを聞いてくれるのよね、彼らって」と。


これには激しく頷きました^^

さくらは10歳に満たなかったけれど、まさにこういう存在になっておりました。

本当に賢いヤツでした。





と、そんなこんなで

今日はさくらと出会った日。

すでに昨年の第9回が幻に終わってしまいましたが、今年まで。

これでもうカウントすることはないと思う。





昨年の記事で、さくら得意の手布団に入る動画を貼りました。

で、“確か他にも撮っていたはずなんだが”…とその時探しきれなかった動画を

このところ行っていた画像整理の最中に見つけました。


今回はワタシの手布団へ。
そう、いつもこの目線で見ていたんだ。



このまま30分でも1時間でもすやすやとzzz

この時ばかりは話し相手になってくれなかったけどね^^

テーマ : 小鳥大好き - ジャンル : ペット

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2010.05/05(Wed)

さくらへ 

青空と新緑が眩しいよ。

新緑

キラキラの季節だねえ。

 少し気分が救われるよ。









君のことを想わない日は一日もなかったし

君の名前を呼ばない日も一日もなかったよ。さくら

sakura

ま、そんなことはわかっていると思うけどね^^

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2010.04/11(Sun)

ごちそうさま~ 

先日、いんこ友の吉蔵さんから“美味しそうなさくら”を頂きました^^

 ありがとーありがと!!
 早速さくらちゃんコーナーに仲間入りしておりますよん。

美味しそうさくら
ビスケット地にクリームやらフルーツやらてんこ盛り♪
 さくらも嬉しそうです。


この素晴らしく美味しそうなさくらちゃんモデルを作って頂いた
もな工房さんにご挨拶がてら、今日はCAP!フェスタに行ってきました。




が、ご挨拶に行ったつもりが気がつけば頂き物がいっぱい(汗)
 皆様ありがとうございました。

いただきもの~

もな工房のなおさんからは愛のチモシー汁茶を。
これを飲めばより健康になりそーな気がします。。。


ちたさんにはテツと桜にキンカチョウコラボのポストカード等をいただき、、、
キンカチョウって体重が15グラムぐらいだそうで……ちっちゃ可愛いー!


そして、ついにブログ本出版決定!のきしかんさんには
「そらいろオカメインコ」ぬり絵に記念のコメントを書きまくっていただき…
 「ハミ毛」の文字がやたら目立っているような(汗)



今日会場で購入したグッズは一つだけ^^;
あえて、鳥友以外の友人へのプレゼントとして(普及活動か?!笑)

EDIT  |  21:53 |  さくら  | CM(14) | Top↑

2009.10/12(Mon)

壁紙が 

近頃出張続きで不在がちだった家人が、珍しくこの三連休は在宅してました。

ふと、彼が手にしている携帯電話の画面を久々に見ると

携帯桜

ずっとさくらちゃんだったのに、いつの間にか桜に変わっとる!


家人曰く、「いつも見てるとぴぃちゃん(さくらのこと)が可哀想になる」と。
 (さくらが可哀想って言うより自分が悲しくなるが正解でしょうがね^^;)


さくら→桜

洒落のつもりかどうだか知りませんが、ま、しょーがないね。。。なんて思ってたら




彼のパソコンの壁紙も、



ずっとさくらちゃんだったのに







パソコン雑煮

 仙台雑煮に変わっとる!!
 一瞬、色合いが似てるので騙されるところであった(苦笑)



さくら→焼きはぜ


他に選択肢はなかったのか?!





ワタシの携帯画面は今も変わらず
いまもさくら


写真を見るのは寂しい気持ちの誘引になる場合もあるけれど

見えなくしてしまうのはもっと寂しいかなぁ~。



EDIT  |  22:12 |  さくら  | CM(10) | Top↑

2009.09/03(Thu)

ずっと 

彼女のファンだった。

“素手で”抱っこできる甘えん坊のこざくら男子しか知らないワタシの中では

「これぞ、こざくら女子!」の存在だった。


オフ会で会った時は嬉しかったなあ~。
もちろん、彼女に触れようなんて無謀なことはしなかったけどね。

でも、いつも“女中さん”から聞く彼女のエピソードはどれも微笑ましくて可愛かった。
そしてホントにべっぴんさんで。。。


3年前のオフ会にて。ココに載せた写真だけど。
諭吉ちゃん
後ろでのけぞってるのは、ビビリさくら。

今となっては貴重な一枚だ。



諭吉ちゃん

 天国でさくらに会ったらお手柔らかにお願いしますね。 
 いつかそっちでまた会えたら、『ぐぇ~~~~』を聞かせてねん。

 安らかに。。。



EDIT  |  15:40 |  さくら  | CM(18) | Top↑

2009.08/04(Tue)

さくら地蔵 

さくらの定番顔だった“地蔵”
4年12月地蔵
“地蔵はじめ”はいつ頃だったのか探してみました^^
これは04年12月。
 首を傾げてちょっとためらいがち?(笑)



さて、先日いんこ友Sさんから手作りの“さくら地蔵”を頂きました。
 とーーーっても可愛いのです。Sさん本当にありがとう~!!


 まず後姿から
後向き地蔵

 正統派お地蔵さんスタイル!(座布団付き♪)





横向き地蔵1

ちんまりと丸っこいところがタマリマセン^^



横向き地蔵2


目の表情がそっくり~


正面地蔵



ね、さくちゃん
9年1月地蔵
 09年1月
年数経てば貫禄の地蔵顔?!(手布団付き)


EDIT  |  21:49 |  さくら  | CM(20) | Top↑

2009.07/11(Sat)

心に留め置く 

今週のはじめに、
ふちゃんのエサがなくなったのでクリニックに行った。

主治医にはまださくらのことを報告していなかったので少々気が重かったのも事実。

診察の流れの中でさくらの名前が出たので
「実は2ヶ月前に・・・」と事の次第を話した。




さくらの死因は謎のままです。

 (もしかするといつもの健診では見つからないような病気を抱えていたのかもしれない)

だけど…

あの日、(主治医とは別の)病院に駆け込んでとりあえずレントゲン撮影をした。
疑わしい「何か」は写っていなかったけれど、
でも、前日まで特に異常がなかった・急激に悪化したことなどを考えると
やはり何かの中毒ではなかったのかという思いはずっと消えなかった。
そして主治医にも(ワタシの話を聞く限り)可能性は高いと言われた。

前日の夜の放鳥時・・・
100%注意を払っていたかと問われれば、、、そうではなかったと言わざるを得ない。
いつもと同じように接していたはずだったけど
ワタシも家人もいたから、それぞれさくらと過ごしていた時間があったし
二人ともいたからこその“盲点”があったかもしれないし。

…残念ながら今さら何かを追求しても答は出ません。
 
だから、
基本中の基本
食べものにしてもおもちゃにしても彼らが口にしようとするものには
200%注意を払っても払いすぎではないという事。
 (中毒に関しては、揮発性のガスなども要注意だけど)

わが家は生活の場がそのまま彼らの遊び場になっているし(それが一般的でしょうか)
ベッタリ懐いてくれている分、身の回りのものにも興味を持つし。

ふちゃんはさくらほど好奇心は強くないけれど
今まで以上に気をつけなければと。


そんなこんなで、さくらにいっぱい話しかけた一週間でした。


哀愁の背中?(08年6月)
哀愁の背中

 
物思い中
  安定感があるようなないような寝姿




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